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岩手県川崎村の佃煮屋の情報が登録されていません。

お饅頭。 今日は、個人的、饅頭ランキング第2位のお饅頭を、差し入れで頂きました(*_*) あんこの甘さ、柔らかさと皮の絶妙なバランス。最高です。一日たったら、チンするも良し。 この饅頭の為に、車を1時間半程、走らせることも、しばしば。 ついでに、 第1位は、家の祖母の饅頭。これは、まったく同じ配合、火加減で作っても、祖母の味は出せないお饅頭。 あんこが上手に出来た時にしか作らないので、年に1〜2回位しか、お目にかかれません。 第3位は、岩手県川崎村(確か)の薄皮饅頭。その名の通り皮が薄く、あんこが溢れんばかりに、詰っています。 おとりよせ、出来る事ならしたいぐらい。 と、まぁ、甘い物が苦手な方には、読み苦しいネタでしたね。 こっそり大人食いしたい所でしたが、皆さんで、と言われたので、2個で我慢しておきました。 一通り皆さんの口に回ったら、あとはこっそり一人で片付けます(笑) なんて。 おわり。
「五分一(ごぶいち)」を追え。 二〇〇八年二月二十八日。 この記事は、ほかのブログから移転してきました。 「五分一(ごぶいち)」を追え えーっ! 五分一、どんな意味なんだろう 二〇〇〇年年一月から十二月まで長野市に住んでいて、同市の「五分一(ごぶいち)」という地名が気にかかっていました。 初めて、その表示を見たときには<えーっ! 五分一。なぜ、こんな地名が…。どんな由来なんだろう>と、驚きました。 仕事でオートバイを走らせていて、なんども、この表示にでくわせましたが、そのたびに、同じ驚きを感じましたが、「当面のこと」に追われて調べることができませんでした。 同年十二月に東京に転勤になり、そのまま忘れていましたが、あることで突然、<あの五分一を調べてみたい>と思うようになりました。二〇〇一年五月十三日のことです。 さて、五分一を追う「旅」してみることにしました。 あなたも、ご一緒に、どうぞ。 全国各地に五分一がありました 長野市の五分一については、いろんな人に聞いても、はっきりしたことはわかりませんでした。 そこで、少し迂回して、ほかの所に五
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