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山口県福栄村の佃煮屋の情報が登録されていません。

テラへ なんとなく外付けハードディスクを検索してみたら、もうギガの上、テラの時代になっていました。 びっくり。 データのバックアップも、ちょこちょこCD-Rを焼いたりしなくていいんですなあ。 BUFFALO 省電力モード搭載 USB2.0用 外付けHDD 1TB
グッドバイ 帰宅すると、母がぼおっとしていた。 「カネちゃん死んだって」 一番上の叔父さんだ。 そういえばこの前、母や他の叔父叔母が見舞いに行って、「もうダメだ」と言っていた。 見栄っ張りで自分だけうまいことやろうとする性格を嫌って、近年は疎遠になっていた。 そういえば従妹が防大出の自衛官と結婚した時は、私だけ招待されなかった。 小さい頃は好きだったんだがな。 横浜の叔父さん。 マンガの本をたくさん読ませてもらった。 古い長谷川町子や白土三平のマンガを見かけると、当時の横浜の叔父さんの家を思い出す。 母は、両親に死なれて苦労した頃のことを思い出しているのだろう。 葬儀の日程は、まだ連絡がない。 エプロンおばさん(1) いじわるばあさん(1) 忍者武芸帳影丸伝(1)
キーボード 寝床PCに使っていたThinkPadが少し前に立ち上がらなくなった。 電源を入れると「Fan error」というメッセージを出して、そのまま電源が切れてしまうのだ。 CPU冷却用のファンが回らないんだろうなあ。 検索してみると、埃が詰まって動かなくなることがあるそうだ。 サポートでも、排気口を吹いてみてくださいということを言ったりするみたい。 カメラのブロワーでしつこく吹いてみたが、変わらない。 それで、分解して掃除してみることにした。 キーボードを外すと、ファンが現れるらしい。 適当にネジを外してキーボードをよいしょっと外してみる。 おお、確かにちょっと埃が付いている。 綿棒で掃除して、またブロワーで吹いて、キーボードを元に戻す。 ThinkPadのユーザーでなければ、ノートPCのキーボードを外したりはしないんだろうな。 で、普通に立ち上がるようになったのである。 なったのではあるが、キーボードを戻す時にキートップをひっかけて、一個飛ばしてしまった。 主に仕事で使っているThinkPadも「.」のキートップが欠けている。 今度は「→」のキートップ。 そこで思い付いた。
唖蝉坊は生きている あちこちから届く新譜新刊案内などのメールは、もう「迷惑メール」として処理している。 だいたい関係ないので、中など見ない。 唯一の例外が、amazonから届くやつだ。 かなり精度が高い。 それだけの買い物をしているからだろうが。 今日届いたのが、岩波新書『高度成長』(高度成長 (シリーズ日本近現代史 8)や、『唖蝉坊は生きている』というCDの案内。 『唖蝉坊は生きている』は、以前アナログLP盤を中古で買ったアルバムだ。 こういうのが復刻されるのは、嬉しいな。 キングアーカイブシリーズ「唖蝉坊は生きている」 1. 壇の浦/添田知道 2. ストライキ節/小沢昭一 3. 四季の唄/坂本ハツミ 4. ラッパ節/坂本ハツミ 5. ああ金の世/島田正吾 6. 増税節/榎本健一 7. あきらめ節/高田渡 8. 都節/添田知道 9. まっくろ節/小沢昭一 10. ブラブラ節/高田渡 11. 新わからない節/高田渡 12. のんき節/小沢昭一 13. 虱の旅/高田渡
沖縄決戦 夜中に衛星放送の映画を観た。 『激動の昭和史 沖縄決戦』 1971年の映画で、岡本喜八監督、新藤兼人脚本、配役も当時の東宝のほぼオールスターキャストと言っていいような、力の入った作品だ。 →日本映画データベース:激動の昭和史 沖縄決戦 二時間半の間、映画は夥しい数の死を描き続ける。 それはそうだ。 みんな結果は知っている。 でも、その死のリアリティはどうだ? 新藤&岡本は、抽象化されそうな死を、ひたすら具体的に描こうとしている。 映画では沖縄戦の戦死者が十万人、民間人の犠牲者が十五万人としていた。 小さな島でのできごとだ。 「国のため」という、無意味な死である。 大手映画会社が夏の大作として、このような映画を作ることができたというのが、今となっては驚きである。 映画が作られ、公開された当時、沖縄はまだ米軍の軍政下にあった。 →Wikipedia: 沖縄戦 激動の昭和史 沖縄決戦
NOT FOR SALE 事務所で使っている机の足下にはいくつかわけのわからない紙袋があって、邪魔なので少し片付けることにした。 やっぱり要らないものだわ。 90年代にレコード屋さんでもらってきた宣伝用CDの類い。 もうあまり見かけなくなった8cmシングルCDに、曲のサンプルが詰め込んである。 80年代には、カセットテープをもらった。 池袋東武にあった五番街というお店でよくもらったように思う。 今はネットで流しているから、こういうものはあまりないんだろうな。 たぶん売れなかったんだろうという歌手の宣伝用カタログCDが多い。 捨てるしかないな。 CDやCDケースは、のんびり市では「埋め立てゴミ」ということになる。 その中でも、近藤房之助さんのアルバムの宣伝のように、これだけはちょっと残しておこうというものがいくつかある。 EPICソニーが出していた月刊の「music WOM」。 VOL.14の表紙にこんなことが書いてある。 ---------------------------------------------- 今月は9月に3rdアルバムをリリースするCharaと、まもなくデビューするJ
要約すると 雨上がり。 夕暮れの町を散歩に出た。 職場から駅前に出て、大型書店を覗いてから戻る。 市の駅前再開発事業とやらで、風景が変わってしまった。 お金を持たずに出たので、立ち読みをしてから、カウンターで無料の冊子をもらって帰った。 岩波文庫『読書のすすめ 第12集』。 もう12集か。 全部は持ってないんだろうな。 巻末にある目録が楽しい。 読みたい本がいくつもある。 廣松渉編訳、小林昌人補訳の『新編輯版 ドイツ・イデオロギー』。 廣松渉さんは駒場でちらりとお姿を拝見しただけだった。 小林昌人さんは、坂崎幸之助さんがアマチュア時代にやっていた「へそ下三寸」というバンドのメンバーだった人のはず。 →幻泉館日録:鈴木翁二「オートバイ少女」(1973年) おお、モームの『サミング・アップ』は高校生の頃英語で読まされたぞ。 残念なことに、何が書いてあったのかまったく憶えていない。 ド・イデと一緒なら1500円超えるな。(何のこっちゃ) 注文するか。 完全に釣られてるわ。 ドイツ・イデオロギー 新編輯版 岩波文庫 サミング・アップ (岩波文庫 赤 254-10)
神田橋 『高田渡、旅の記録 上』のDISC-2、一曲目は「神田橋」だ。 ---------------------------------------------- 1. 神田橋 詞・曲:小林政広 1974.02.02 有楽町・よみうりホール 【ジャック・エリオット コンサート】 高田渡(唄、アコースティック・ギター) 林ヒロシ(唄、アコースティック・ギター) 1974年1月25日〜2月2日の間、 ジャック・エリオット初の日本公演が 開かれ、高田渡は最終日に出演した。 ---------------------------------------------- 渡さんは1949年1月1日生まれなので当時25歳。 林ヒロシ(小林政広)さんは1954年1月6日なので、まだ20歳になったばかりだ。 二人の若者が、なんだか生き急ぐようにギターを弾いて歌っている。 小林さんのブログに、その時のことが書いてあった。 →小林政広のブログ:2008/05/06 ---------------------------------------------- アルタミラから、
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食品・スイーツ 1位:高級料亭やホテル納品用のアワビをお試し価格… 2位:◆◆◆【送料無料】【MVP獲得記念感謝祭第2弾… 3位:【送料無料】美米屋1周年記念【第3弾】まっか… [ 食品 ]2008/05/28更新
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